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 微生物学免疫学
概要 当該年度の研究費受入状況 社会における活動
学術雑誌 学会発表


教授:
   柳沢 直子
准教授:
   大坂 利文
講師:
   芦野 滋
助教:
   加藤 秀人
   上芝 秀博
■ 概要
微生物学免疫学教室ホームページ
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■ 当該年度の研究費受入状況
1.  文部科学省 科学研究費補助金 国際共同研究加速基金
 研究課題:ウィルス感染が誘導するステロイド抵抗性気管支喘息のメカニズム解明とその制御法開発 (国際共同研究加速基金)  (研究代表者:芦野滋)
 研究補助金:9,848,000円  (代表)
2.  文部科学省 科学研究費補助金 若手研究(B)
 研究課題:免疫系と神経系のクロストークに着目した気管支喘息重篤化機構の解明と制御法開発  (研究代表者:芦野滋)
 研究補助金:1,820,000円  (代表)
3.  2019年度 北海道大学 遺伝子病制御研究所 共同利用共同研究 (萌芽的共同研究)
 研究課題:がん・感染症における免疫細胞の機能制御と疾患治療への応用  (研究代表者:芦野滋)
 研究補助金:30,000円  (代表)
4.  2019年度科学研究費補助金・基盤研究(C)
 研究課題:マイクロバイオータの表現型可塑性に着目した歯性病巣感染症の病態機序解明  (研究代表者:大坂利文)
 研究補助金:1,300,000円  (代表)
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■ 社会における活動
1.  大坂利文 日本作業環境測定協会・認定オキュペイショナルハイジニスト養成講座・講師
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■ 当該年度研究業績数一覧表
学術雑誌 著書 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
筆 頭Corresponding
Author
共 著筆 頭Corresponding
Author
共 著 筆 頭共 著筆 頭共 著 演 者共 演演 者共 演 演 者共 演
 1 0 0 0 1 0  0 0 0 0  1 8  0 1  0 0
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■ 学術雑誌
原著
1. Ece Zaim, Ashino Shigeru*, Osaka Toshifumi, YANAGISAWA Naoko, YAGI Junji:  Effect of Cholecalciferol in Food Allergy Mouse Model is Associated with Decrease of CD69+ CD4+ T Cells.  Journal of Nutritional Science and Vitaminology  65 :113-122 , 2019.4   DOI:10.3177/jnsv.65.113
総説及び解説
1. 加藤 秀人:  炎症とは.  東京女子医科大学雑誌  90 (1) :1-13 , 2020.2   DOI:10.24488 Link
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■ 学会発表
1. ◎KUROKAWA Atsushi, KONDO Mitsuko, ARIMURA Ken, ASHINO Shigeru, TAKEYAMA Kiyoshi, TAGAYA Etsuko: Airway hyperresponsiveness in IL-33-Induced asthma model of leptin-deficient obese mice.  American Thoracic Society 2019 International Conference,  Dallas, USA,  2019/05
2. ◎大坂利文、柳澤直子、水野綾音、望月明子、福屋泰子、石黒直子: 炎症性皮膚疾患のヒト皮膚マイクロバイオームの比較解析.  第93回日本細菌学会総会,  名古屋,  2020/02
3. 大町 聡子、大坂 利文、上芝 秀博、常田聡、,柳澤 直子: 1型自己免疫性膵炎の発症に関与する大腸菌FliCのドメインの同定.  第93回日本細菌学会総会,  名古屋,  2020/02
4. ◎塩崎有彩、大坂利文、上芝秀博、常田聡、八木淳二、柳澤直子: Autoinducer-2産生能が異なるFusobacterium nuleatumの生体影響.  弟93回日本細菌学会総会,  名古屋,  2020/02
5. Kanae Minami, Toshifumi Osaka, Hidehiro Ueshiba, Satoshi Tsuneda, Junji Yagi, Naoko Yanagisawa: Involvement of LECT2 in the process of intestinal epithelial wound healing.  The 48th Annual Meeting of the Japanese Society for Immunology,  浜松,  2019/12
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  :Corresponding Author
 :筆頭者
◎:発表者