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 薬剤部
概要 当該年度の研究費受入状況 学術雑誌
著書 学会発表


■ 概要
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■ 当該年度の研究費受入状況
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■ 当該年度研究業績数一覧表
学術雑誌 著書 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
筆 頭Corresponding
Author
共 著筆 頭Corresponding
Author
共 著 筆 頭共 著筆 頭共 著 演 者共 演演 者共 演 演 者共 演
 3 0 0 0 0 1  0 11 0 0  9 9  0 0  0 0
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■ 学術雑誌
原著
1. Azuma Motoshige, Fujii Mika, Inoue Motoki, Hisada Hiroshi, Koide Tatsuo, Kemper Mark, Yamamoto Yoshihisa, Suzuki Naoto, Suzuki Toyofumi, Fukami Toshiro:  Molecular State of Active Pharmaceutical Ingredients in Ketoprofen Dermal Patches Characterized by Pharmaceutical Evaluation.  Biological & pharmaceutical bulletin  41 (9) :1348-1354 , 2018.9   DOI:10.1248/bpb.b18-00019
総説及び解説
1. 柏瀬しのぶ, 木村利美:  小児薬物療法における有害反応.  小児科診療  81 (5) :555-559 , 2018.5
症例報告
1. 小西寿子, 志賀剛, 瀬下明良, 木村利美:  フレカイニド内服中に心停止をきたした高齢担癌患者の1例.  臨床薬理  49 (4) :169-172 , 2018.7   DOI:10.3999/jscpt.49.169
その他
1. 山崎智司:  経験を通して感じること.  東京都病院薬剤師会雑誌  67 (6) :31-31 , 2018.11
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■ 著書
1. 浜田幸宏:  FORUM 薬剤 糖尿病と感染症 糖尿病足感染におけるファーマコメトリクス(第3回).  プラクティス  681-683.  医歯薬出版(株),  日本, 2018.11
2. 高橋結花:  向精神薬の適応外使用についてどのように説明すればよいのでしょうか?.  精神科治療学 増刊号
精神科臨床144のQ&A  228-229.  星和書店,  東京, 2018.11
3. 浜田幸宏:  【一歩先を目指して再評価 これからのMRSA感染対策】 薬剤耐性動向と抗MRSA薬の適正使用 JANIS検査部門データを踏まえて.  感染対策ICTジャーナル  347-351.  (株)ヴァンメディカル,  日本, 2018.10
4. 浜田幸宏:  感染制御に現場から一言 薬剤師に求められるASTと抗感染症薬の適正使用支援の役割.  感染と消毒  157-162.  サラヤ(株),  日本, 2018.10
5. 浜田幸宏:  薬剤(第2回) 糖尿病と感染症 糖尿病性足感染における抗菌薬組織移行性.  プラクティス  550-552.  医歯薬出版(株),  日本, 2018.9
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■ 学会発表
1. ◎岡田みどり, 大久保由美子, 木下順二, 佐藤梓, 木村利美: 薬害について共に学ぶ他職種連携教育.  日本薬学会第139年会,  千葉,  2019/03
2. ◎浜田幸宏: 抗酸菌症と真菌症のinteraction 抗酸菌症治療薬と抗真菌薬の相互作用 Drug-Drug interaction.  第94階日本結核病学会総会,  大分,  2019/03
3. ◎浜田幸宏,植田貴史,長尾美紀, 川村英樹,福永景子,中田奈々,宮崎泰可,木村利美,竹末芳生: 抗菌薬TDMガイドライン:再改定に向けて始動 ボリコナゾール(VRCZ).  第34回日本環境感染学会総会,  神戸,  2019/02
4. 谷口雅彦, 小西寿子, 菅原直子, 服部雄一, 浜田幸宏, 木村利美: 入退院支援センターにおける薬剤師介入とプレアボイド報告.  第28回日本医療薬学会年会,  神戸,  2018/11
5. ◎山崎 智司, 浜田 幸宏, 山田 真由美, 丸山 拓実, 木村 利美: メタアナリシスによるシスプラチン誘発性腎障害に対するマグネシウム投与の意義.  日本医療薬学会 年会,  兵庫県神戸市,  2018/11
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 :筆頭者
◎:発表者