<<< 前 2016年度 2017年度 2018年度
 中央検査部
概要 当該年度の研究費受入状況 学会発表


■ 概要
ページの先頭へ
■ 当該年度の研究費受入状況
ページの先頭へ
■ 当該年度研究業績数一覧表
学術雑誌 著書 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
筆 頭Corresponding
Author
共 著筆 頭Corresponding
Author
共 著 筆 頭共 著筆 頭共 著 演 者共 演演 者共 演 演 者共 演
 0 0 0 0 0 0  0 0 0 0  6 2  0 0  0 0
ページの先頭へ
■ 学会発表
1. ◎白石彩, 金室俊子, 野並裕司, 鬼塚裕美, 増井憲太, 板垣裕子, 廣井敦子, 山本智子, 澤田達男, 清水辰一郎, 長嶋洋治: 悪性転化後、形態変化を生じたPleomorphic xanthoastrocytomaの1例.  第57回日本臨床細胞学会秋期大会,  横浜,  2018/11
2. ◎村上佳織, 金室俊子, 野並裕司, 鬼塚裕美, 増井憲太, 板垣裕子, 廣井敦子, 山本智子, 澤田達男, 長嶋洋治: 気管支鏡検体に出現した硬化性肺胞上皮腫の一例.  第57回日本臨床細胞学会秋期大会,  横浜,  2018/11
3. ◎平井康夫、石谷健、木原真紀、二村梓、岡田薫子、梁木富美子、秋澤叔香: 記述式子宮内膜細胞診報告様式で運用する内膜液状化検体細胞診の臨床的性能の再評価.  第57回日本臨床細胞学会秋期大会,  横浜,  2018/11
4. ◎二村梓: 子宮内膜LBCの実際.  第55回東北臨床細胞学会学術集会,  弘前,  2018/07
5. 服部元史, 秋岡祐子, 近本裕子, 石塚喜世伸, 薮内智朗, 金子直人, 三浦健一郎, ◎白井陽子, 谷口洋平, 長澤武, 伴英樹, 髙木陽子, 堀田茂, 横山貴, 原正則, 久富隆太郎: 巣状分節性糸球体硬化症における尿中podocyteサイズの検討.  第53回日本小児腎臓病学会学術集会,  福島,  2018/06
6. ◎二村梓: 子宮内膜液状処理標本の実際-新検体適正基準案と細胞像の特徴について-.  第51回東京都細胞検査士会学術研修会,  東京,  2018/06
7. ◎二村梓,岡田薫子,秋澤叔香,木原真紀,石谷健,長嶋洋治,松井英雄: 大学病院における記述式内膜細胞診報告様式運用の現状と課題.  第59回日本臨床細胞学会総会(春期大会),  札幌,  2018/06
8. ◎岡田薫子, 二村梓, 秋澤叔香, 木原真紀, 石谷健, 長嶋洋治, 松井英雄: 子宮内膜細胞診の有用性―直接塗抹とLBCの標本品質の比較について―.  第59回日本臨床細胞学会総会春期大会,  札幌,  2018/06
ページの先頭へ
  :Corresponding Author
 :筆頭者
◎:発表者