(最終更新日:2020-10-27 18:06:35)
  ムラガキ ヨシヒロ   MURAGAKI Yoshihiro
  村垣 善浩
   所属   研究施設 研究施設  先端生命医科学研究所
   職種   教授
■ 著書
1. 部分執筆  【V章 手術】 ◆2 膠芽腫(GBM)の手術 ─ 我々の流儀2:迅速な術前準備と安全・確実な腫瘍摘出「悪性脳腫瘍のすべて ―Neuro-Oncologyの教科書―」 2020/10/01 Link
2. 部分執筆  【V章 手術】◆8 Insular glioma の手術「悪性脳腫瘍のすべて ―Neuro-Oncologyの教科書―」 2020/10/01 Link
3. 部分執筆  画像情報を統合する手術室の開発「術中 蛍光イメージング実践ガイド -ラボからオペ室まで-」 2020/09/30
4. 部分執筆  Ⅲ.AI外科治療編
Chapter4 AIによる脳外科治療「放射線治療AIと外科治療AI
医療AIとディープラーニングシリーズ」 2020/04/21
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5. 部分執筆  NEWS FROM INDUSTRY
パネル組立型ERの可能性「BIO Clinica 2020年 3月号
最新の災害医療」 2020/02/10
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■ 学術雑誌
1. 原著  Video-based neonatal state assessment method for timing of procedures. 2020/10/10
2. その他  PDT国際標準化活動から見たレーザ医工学発展への期待 2020/09/30
3. 原著  Reliability of Residual Tumor Estimation Based on Navigation Log. 2020/08/15
4. 総説  治療室から生まれる2次利用データの活用に向けて 2020/07/31
5. 原著  The iArmS Robotic Armrest Prolongs Endoscope Lens-Wiping Intervals in Endoscopic Sinus Surgery. 2020/06/30
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■ 学会発表
1. 脳神経外科における情報誘導手術の将来展望 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2020/10/23
2. SCOTが描く未来の手術室 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2020/10/17
3. 脳溝自動命名ソフト「BrainVISA」の臨床活用-てんかん診断から覚醒下手術まで- (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2020/10/17
4. Awake surgeryの現状分析と東京女子医科大学の方針 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2020/10/16
5. 次世代手術室 (Hyper SCOT®) におけるOpeLiNK®を用いた情報統合手術の実際 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2020/10/16
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■ 資格・免許
1. 2019/11/09 日本ディープラーニング協会General (G検定)
2. 2019/11/01 医療情報技師
3. 2008/04/01 がん治療認定医
4. 1992/07/16 日本脳神経外科学会認定医
5. 1986/08/16 保険医
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■ 社会における活動
1. Braun Tumor Pathology Editorial Board
2. 2020/10~2020/10 MRIの新しい潮流 ー術前診断の新技術から術中MRIまでー
3. 2020/10 【第41回日本レーザー医学会総会】 シンポジウム2  公開プロトコール検討会 初発転移性脳腫瘍に対する光線力学的治療 ディスカッサント Link
4. 2020/09~2020/09 【第10回レギュラトリーサイエンス学会学術大会】 医療機器の医師主導治験の経験と最近の動向について 座長
5. 2020/09~2020/09 【第25回 日本脳腫瘍の外科学会 】一般口演 3 神経膠腫 座長