(最終更新日:2020-10-01 18:08:17)
  ヌノダ シンイチ   SHINICHI NUNODA
  布田 伸一
   所属   医学部 医学科(東京女子医科大学病院)  心臓血管外科
   職種   教授
■ 著書
1. 部分執筆  循環器治療薬の早わかりチャート/カルシウム拮抗薬「循環器治療薬ファーストブック」 2010
2. 部分執筆  専門職としての態度、患者と医療者の対話
14. 高齢者との対話 応用編「人間関係教育と行動科学テキストブック 第3版」 2018/04
3. 部分執筆  小児期の四肢疼痛や低汗症が見逃された古典型ファブリー病の1例「ファブリー病症例集 Vol.2 早期診断・早期治療のために」 2015/12
4. 部分執筆  当初、肥大型心筋症と思われたファブリー病へテロ接合体の2例「ファブリー病症例集 Vol.2 早期診断・早期治療のために」 2015/12
5. 部分執筆  15. 高齢者との対話 応用編「人間関係教育と行動科学テキストブック 第2版」 2015/04
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■ 学術雑誌
1. 原著  Evaluation of cardiac allograft vasculopathy by multidetector computed tomography and whole-heart magnetic resonance coronary angiography. 2010/05
2. 総説  心臓移植Update/心臟移植における免疫抑制 2010
3. 総説  【心不全 研究と臨床の最前線】心不全の治療【非薬物治療】日本における心移植の新しい幕開け 2010/01
4. 総説  心不全Q & A-プレホスピタルから慢性期まで-/難治性心不全に対する心移植 2010
5. 総説  小児心移植-世界と日本の現状と展望 2010
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■ 学会発表
1. Everolimus in Maintenance of Heart Transplant Patients in Japan (口頭発表,一般) 2010/03
2. Everolimus in Maintenance of Heart Transplant Patients in Japan (口頭発表,一般) 2010/03
3. 穿孔で発症し術後に化学療法が奏効している心移植後大腸癌の一例 (口頭発表,一般) 2011/06/16
4. 長期のVAD補助期間を経て心臓移植到達後に大動脈解離を発症した一例 (一般) 2020/03/07
5. 虚血性心不全に細胞シート移植術を検討していたが病態悪化にて植込み型補助人工心臓に移行した症例 (口頭発表,一般) 2019/12/07
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■ 資格・免許
1. 2003/12 東京都・身体障害者診断指定医(心臓機能障害の診断)
2. 1999/09 日本医師会認定産業医
3. 1990/04 日本循環器学会循環器専門医
4. 1988/10 日本内科学会認定内科医
5. 1980/06 医師免許
■ 社会における活動
1. 2019/10 (座長)シンポジウム1免疫抑制療法の実際(バシリキシマブ)/第38回日本心臓移植研究会学術集会
2. 2019/10 (座長)一般口演29 心筋症4 /第23回日本心不全学会学術集会
3. 2019/06 (シンポジスト)スポンサードシンポジウム 重症心不全治療を極める!(第三部)/第252回日本循環器学会関東甲信越地方会
4. 2019/03 (座長)Poster Session (Japanese) 120 Transplantation/LVAD/Infection/第83回日本循環器学会学術集会
5. 2018/12 (座長)スポンサードセッション「CABIC40周年記念 “心筋生検/温故知新”」 /CVMW2018 心血管代謝週間
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■ 講師・講演
1. 2018/10/20 わが国における小児心臓移植(東京都文京区)
■ 職歴
1. 2011/10~ 東京女子医科大学 東医療センター心臓血管診療部 教授