(最終更新日:2019-12-11 20:27:20)
  オカダ ミドリ   OKADA Midori
  岡田 みどり
   所属   医学部 医学科  化学
   職種   教授
■ 著書
1. 部分執筆  11. 看護の医療対話 実習「人間関係教育と行動科学テキストブック」 2014/04
2. 部分執筆  チーム医療の基礎 ワークショップ「人間関係教育と行動科学テキストブック 第3版 ー「至誠と愛」の実践学修ー」 2018/04/07
3. 部分執筆  外来患者との医療対話「人間関係教育と行動科学テキストブック 第3版 ー「至誠と愛」の実践学修ー」 2018/04/07
4. 部分執筆  個人情報保護「人間関係教育と行動科学テキストブック 第3版 「至誠と愛」の実践学修」 2018/04/07
5. 部分執筆  乳幼児との対話 実習「人間関係教育と行動科学テキストブック 第3版 ー「至誠と愛」の実践学修」 2018/04/07
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■ 学術雑誌
1. 原著  Reliability of personality and value tests: The effects of 'high stales' selection conditions, and of four years in medical school 2019/06
2. その他  フルオロアルケニルクロム(Ⅲ)種を用いた(Z)-フルオロアルケン誘導体の合成法 2019/01
3. その他  モノフルオロアルケニルアジドの新規な合成法の開発 2018/03
4. その他  極安定パーフルオロアルキルラジカル(PPFR)を用いたトリフルオロメチル化反応 2017/02
5. その他  新規なラジカルトリフルオロメチル化反応の開発 2016/02
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■ 学会発表
1. 4-ブロモ-4,4-ジフルオロクロトン酸エステルとグリシンイミンとの反応 (ポスター,一般) 2019/11/21
2. 極安定パーフルオロアルキルラジカルの反応性 (ポスター,一般) 2019/11/21
3. こころのケアとして看護師の「聴く」力を磨くー安心して表出できる聴き方ー (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2019/11/10
4. 東京女子医科大学における患者安全・多職種協働教育の試みについて (口頭発表,一般) 2019/11/03
5. PPFRを用いたフッ素官能基導入反応の開発 (ポスター,一般) 2019/09/12
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■ 資格・免許
1. 1978/03 薬剤師免許
■ 社会における活動
1. 2019/11 未来のいのちと健康を支えるのは「あなた」ー女子中高生の理系進路選択支援プログラムー
2. 2016/04~ 科学技術振興機構の「女子中高生の理系進路選択支援プログラム」に選定され「未来のいのちと健康を支えるのは『あなた』」2016プロジェクトを実施
3. 2015/04~2016/03 科学技術振興機構の「女子中高生の理系進路選択支援プログラム」に選定され「未来のいのちと健康を支えるのは『あなた』」プロジェクトを実施
4. 2014/04~ 千代田区教育委員会による「特色ある教育活動「大学で学ぼう」プログラムの実施
5. 2013/04~2014/03 科学技術振興機構の「女子中高生の理系進路選択支援プログラム」に選定され「未来の医療を支えるのは『あなた』」プロジェクトを実施
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2011/04~2015/03  「聴く」ことに焦点をあてた神経難病患者のための看護継続教育プログラムの検証 基盤研究(B) (キーワード:聴く / 積極的傾聴 / 心のケア / 神経難病患者 / 看護継続教育 / 教育プログラム / PBL / コーチング / 看護師 / 神経難病)
2. 2004/04~2007/03  ペプチドミメティクス合成を指向したフルオロオレフィンの合成開発とその応用 基盤C (キーワード:フルオロオレフィン、ペプチドイソスター、プロテアーゼインヒビター)
3. 2002/04~2004/03  ジペプチドイソスターとしてのフルオロオレフィンの合成法の開発とその応用 基盤C (キーワード:フルオロオレフィン、ペプチドイソスター、有機銅試薬、トリアルキルアルミニウム)
■ 講師・講演
1. 2014/01/28 女子中高生の理系進路選択支援プログラムー未来の医療を支えるのは「あなた」ー(東京)
2. 2013/02 タスクフォースの役割, 介入の仕方でSGDはどのように変わるか(八王子)
3. 2011/01 生涯学び続ける女性医師を育てるためのひとつの取り組み(広島)
4. 2006/11 Problem based learning について(東京)
■ 所属学会
1. 2016/05 日本難病看護学会
2. 2008~ 日本フッ素化学会
3. 2007/02~ 日本医学教育学会
4. 2004~ 日本化学会
5. 2001/03~ American Chemical Society
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■ 学歴
1. 1997/03
(学位取得)
東京薬科大学大学院 博士(薬学)
2. 1977/04~1979/03 東京薬科大学大学院 薬学研究科 有機合成化学 修士課程修了 薬学修士
3. 1973/04~1977/03 東京薬科大学 薬学部 薬学科 卒業