(最終更新日:2019-08-26 15:20:12)
  イシグロ ナオコ   ISHIGURO Naoko
  石黒 直子
   所属   医学部 医学科(東京女子医科大学病院)  皮膚科
   職種   教授・講座主任
■ 著書
1. 部分執筆  高齢者の紫斑の注意点は何か「ここが大事!高齢者皮膚診療のコツとピットフォール」 2019/06
2. 部分執筆  「やさしく学べる必須皮膚疾患」 2018/10
3. 部分執筆  5.消化器症状を伴うBehçet病―アフタ・結節性紅斑「皮膚症状110症例でみる内科疾患」 2018/09
4. 部分執筆  大学病院における臨床医「人間関係教育と行動科学テキストブック第3版ー「至誠と愛」の実践学修ー」 2018/04
5. 部分執筆  Question 036「皮膚科診断トレーニング 専門医が覚えておきたい100疾患」 2017/06
6. 部分執筆  20 皮膚 慢性色素性紫斑「今日の治療指針2017年度版」 2017/01
7. 部分執筆  皮膚筋炎「皮膚疾患最新の治療2017-2018」 2017/01
8. 部分執筆  ステロイド内服時の骨粗鬆症回避について教えてください「マイスターから学ぶ皮膚科治療薬の服薬指導術」 2016/11
9. 全体執筆  「大人も子どもももう悩まないじんましん」 2016/11
10. 部分執筆  「看護婦さん、薬剤師さんに贈るやさしく学べる皮膚疾患32」 2016/10
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■ 学術雑誌
1. 総説  血管炎における皮膚病変 2019/04
2. 総説  膠原病の皮膚病変 2019/03
3. その他  AIのある世界―人生は旅程のない道― 2019/02
4. その他  巻頭言 膠原病・血管炎と私 2018/12
5. 総説  再発性皮膚好酸球性血管炎の1例 2018/10
6. 総説  VI.単一臓器血管炎 皮膚動脈炎 Cutaneous arteritis 2018/07
7. 総説  膠原病の病理―今日的視点から―【各論:膠原病の臓器病変と鑑別疾患】皮膚病変 2018/06
8. 総説  特集 日常診療にひそむ小児リウマチ性疾患 I.臨床症状からの小児リウマチ性疾患の診断アプローチ
皮膚所見 2018/05
9. 総説  これが皮膚科診療スペシャリストの目線!診断・検査マニュアル―不変の知識と最新の情報―血管炎 2018/04
10. 原著  Outline of guidelines for the management of vasculitis and vascular disorders in Japan 2018/02
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■ 学会発表
1. 女性医師再研修部門における申請者の相談内容と最近の傾向 (口頭発表,一般) 2019/07/26
2. D-ぺニシラミン投与歴のあるWilson病患者に生じた蛇行性穿孔性弾力線維症 (口頭発表,一般) 2019/07/20
3. かゆみの治療 (口頭発表) 2019/06/06
4. エリテマトーデスの皮膚病変の総括-ループス血管炎も含め- (口頭発表) 2019/06/06
5. 当院における慢性蕁麻疹に対するオマリズマブ投与19例の臨床的検討 (口頭発表,一般) 2019/06/06
6. 当科エリテマトーデスの皮膚症状におけるヒドロキシクロロキン投与例の臨床的検討 (口頭発表,一般) 2019/06/06
7. ペムブロリズマブによる水疱性類天疱瘡の1例 (口頭発表,一般) 2019/02/16
8. Hydrocortisone butyrate とprednisolone valerate acetateによる接触皮膚炎の1例 (口頭発表,一般) 2019/01/19
9. 免疫不全患者に巨大な局面形成を認めた伝染性軟属腫の1例 (口頭発表,一般) 2018/12/02
10. 蕁麻疹診療の今後の方向性~QOLと長期管理~ (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2018/12/02
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■ 社会における活動
1. 2012/10~ 特発性蕁麻疹の予後 エキスパートによる蕁麻疹診療ガイドラインの読み方 No.11
2. 2013/10~ 健康ノート じんましん こころとからだの健康マガジンpumpkin11
3. 2014/01~ 寒冷蕁麻疹とは? Infomation PLAZA 質問箱 健康教室 第758集
4. 2015/09~ 第78回日本皮膚科学会東京支部学術大会⑦シンポジウム8-2 口囲皮膚炎の病因と治療法の検討 ラジオNIKKEI
5. 2015/12~ ノバルティス1枚の写真から 皮膚所見クイズ 症例No.131
6. 2016/03~ 口囲皮膚炎の病因と治療法の検討 マルホ皮膚科セミナー放送内容集 No.240
7. 2016/07~ QUESTION & ANSWER Q寒冷蕁麻疹をくり返す児童がいます  健 7月号
8. 2016/10 エリテマトーデス(LE)の分類と各々に見られる皮膚症状
9. 2017/07 特集1 放置するほど治りにくくなる 我慢できても油断できない「じんましん」
10. 2018/02 AERA premium 2018 皮膚科医 医師・医学部がわかる
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■ 教育上の能力
●その他教育活動上特記すべき事項
1. 2005/04/09~2005/04/09 PBLチュートリアルワークショップ 事例の作り方(日大医学部でのワークショップ講師&タスクフォース)
2. 2008/01/27~2008/01/29 TBLの導入にあたって シンガポールデューク大学視察
3. 2013/09/20~2013/09/20 臨床推論を習得する目的でのTeam-based learning(TBL)の実践(川崎医科大学でのワークショップ講師&タスクフォース)
■ 講師・講演
1. 2009/06 初期の皮膚症状から膠原病を予測する(川越)
2. 2009/09 当院で経験する小児皮膚疾患の臨床と治療(東京)
3. 2009/11 慢性蕁麻疹はいつ治るのか?-その経過と指導法-(東京)
4. 2010/11 皮膚症状からみた血管炎・血管障害-リベド症状を中心に-(東京)
5. 2011/09 日本皮膚科学会「皮膚科の女性医師を考える会」女性皮膚科医師のためのメンタリングプログラム メンターとメンティ(キャリアアップを目指す女性医師)の相談会(前橋)
6. 2012/09 慢性蕁麻疹はいつ治るのか?~その原因、経過と指導法~(横浜)
7. 2013/03 高齢者における皮膚疾患(東大和市(東京都))
8. 2013/07 蕁麻疹の診療に携わって実践していること(東京都)
9. 2013/07 蕁麻疹の診療で実践していること(東京)
10. 2013/09 臨床の現場で役立つ蕁麻疹講義(東京都板橋区)
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■ 所属学会
1. 日本医学教育学会
2. 2013/01~2014/05 ∟ 女性医師キャリア教育検討委員会委員
3. 日本乾癬学会
4. 日本小児皮膚科学会
5. 日本性感染症学会
6. 日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会
7. 日本皮膚科学会
8. ∟ 血管炎・血管障害ガイドライン改訂委員会委員
9. 2013/04~2014/03 ∟ 皮膚科の女性医師を考える会協力委員
■ 学歴
1. 1979/04~1985/03 東京女子医科大学 医学部 卒業 医学博士