(最終更新日:2018-07-08 10:08:10)
  ミウラ ジユンノスケ   Junnosuke Miura
  三浦 順之助
   所属   医学部 医学科(東京女子医科大学病院)  糖尿病センター
   職種   講師
■ 著書
1. 全体執筆  「導入前治療法別にみたSAP(sensor augmented pump)導入後の血糖コントロールと検討変動の検討
-開始前治療別にみたSAPの効果の検討-」 2017/12
2. 部分執筆  疾患別にみたアセスメントと具体的介入「糖尿病」ガイダンス小児コンサルテーション・リエゾン「小児の精神と神経」 2017/11
3. 部分執筆  特集 意識障害を診る 意識障害を来す疾患の診療 糖尿病「臨牀と研究」 2017/10
4. 部分執筆  糖尿病患者さんへのがん検診の勧め「ベンチのーと」 2017/09
5. 部分執筆  慢性血管合併症が進行した治療困難例~内科の立場から~第23回日本小児・思春期糖尿病研究会年次学術集会 小児科と内科が手を携えてみる糖尿病「DITN」 2017/09
6. 部分執筆  1型糖尿病の低血糖・急性高血糖「糖尿病ケア」 2017/08
7. 部分執筆  1型糖尿病患者の病期に対する思い・心の支援「糖尿病ケア」 2017/08
8. 部分執筆  1型糖尿病の発症における自然免疫と腸内細菌叢「糖尿病診療マスター」 2017/07
9. 部分執筆  1型糖尿病の細小血管障症・大血管症「糖尿病ケア」 2017/06
10. 部分執筆  SAP療法をはじめたい患者への指導のポイント「これが知りたかった!糖尿病診療・療養指導Q&A V薬物療法・薬物指導 Topics」 2017/06
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■ 学術雑誌
1. 原著  15歳以上30歳未満発症1型糖尿病患者の発症年代で分けたBMIの比較と体重変化に与える因子の検討 2017/11
2. 原著  1型糖尿病患者における手のこわばり症状の頻度と臨床的特徴―DIACET2014調査から― 2017/11
3. 原著  持続糖濃度測定装置(CGMS)を用いた1型糖尿病における重症無自覚低血糖のリスクの検討 2017/11
4. 原著  糖尿病とうつ病の関連に関する横断研究 -糖尿病診療の実態に関する前向き調査(DIACET)を用いた解析 2017/11
5. 総説  II 各論:疾患別にみたアセスメントと具体的介入 
糖尿病 2017/10
6. 原著  意識障害を来す疾患の診療 糖尿病 2017/09
7. 症例報告  厳密な糖質制限と持効型溶解インスリン1回法を約15年継続している罹病歴33年の1型糖尿病の1例 2017/06
8. 総説  糖尿病の日本人特異性~日本的糖尿病学の確率へ~日本人1型糖尿病の特異性ー臨床像の違いからみえる背景因子ー 2017/06
9. 症例報告  インスリン治療後にインスリンアレルギーとインスリン抗体出現を認め、内因性インスリン分泌が枯渇した自己免疫性膵炎の1例 2017/03
10. 原著  Relationship between HLA haplotype and BMI change in Japanese slowly progressive type 1 diabetes patients 2017/01
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■ 学会発表
1. 血糖変動に対するアプローチ ーハード面とソフト面からー (口頭発表) 2113/02/16
2. 内科疾患とうつ病up-to-date:心筋梗塞,脳卒中,糖尿病,透析に焦点を当てて (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)) 2018/06/21
3. 糖尿病患者における転倒リスク因子の検討 (口頭発表,一般) 2018/05/24
4. 病型別にみた糖尿病患者における無呼吸症候群(SAS)と関連する因子の検討 (口頭発表,一般) 2017/12/01
5. 運動から学ぶ糖代謝のキーワード (口頭発表) 2017/11/21
6. 二ボルマブ投与後に発症した劇症1型糖尿病の1例 (口頭発表,一般) 2017/11/05
7. 双胎妊娠後期の劇症1型糖尿病発症後に1児を救命し得た一例 (口頭発表,一般) 2017/11/04
8. 糖尿病男性の性機能障害の検討 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2017/10/27
9. SAP療法の意義の検討 (口頭発表,一般) 2017/10/21
10. 1型糖尿病患者とのグループミーティングから医療者は何を学び、どう活かしているか (口頭発表,一般) 2017/10/07
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■ 講師・講演
1. 2012/03 強皮症を合併した1型糖尿病3症例の検討(大阪)
2. 2012/03 糖尿病治療における持続糖濃度測定システム (CGMS)の有用性と活用
3. 2012/06 インクレチン治療の未来を考える(東京)
4. 2012/06 最新の糖尿病診療を考える(東京)
5. 2012/07 ADA2012 Philaderphiaからの報告(東京)
6. 2012/07 全身性自己免疫疾患を合併した1型糖尿病6症例の臨床および遺伝的背景の検討(東京)
7. 2012/08 インスリンポンプ導入の実際(入院1)・Q&A(東京)
8. 2012/09 混合インスリン製剤治療で効果不十分例への次の一手を考える インスリン療法の変更(東京)
9. 2012/10 CGMからみた血糖変動の考え方(福井)
10. 2012/10 大血管障害(東京)
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■ 受賞学術賞
1. 2012/11 日本糖尿病合併症学会 Young Investigator Award
■ 学歴
1. 1986/04~1992/03 金沢大学 医学部 医学科 卒業 医学博士