(最終更新日:2022-04-09 20:09:16)
  アオカ ヨシカズ   Yoshikazu Aoka
  青鹿 佳和
   所属   医学部 医学科(附属足立医療センター)  足立医療センター 総合診療科
   職種   准教授
■ 著書
1. 部分執筆  大動脈解離を合併したPA「原発性アルドステロン症診療マニュアル」 2007
2. 部分執筆  全身診察のポイント、ほか「講義録 循環器学」 2004
■ 学術雑誌
1. 原著  The emboryonic angiogenic factor Del1 accerelates tumor growth by enhancing vascular formation. 2002
2. 原著  Heterogeneity of Hemodynamic Parameters in Untreated Primary Hypertension, and Individualization of Antihypertensive Therapy Based on Noninvasive Hemodynamic Measurements 2013
3. 症例報告  Primary cardiac angiosarcoma treated with carbon-ion radiotherapy 2004
4. 原著  外来血行動態から見た治療抵抗性高血圧における長時間作用型ニフェジピン製剤の有効性の機序 インピーダンスカルディオグラフィー(ICG)を用いた検討 2010
5. 症例報告  Accessory mitral valve tissue causing severe left ventricular outflow tract obstruction in an adult 2004
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■ 学会発表
1. 熱型と皮疹は非典型的であるが、血清フェリチン異常高値から成人Still病と考えた1例 (口頭発表,一般) 2021/09/12
2. 本態性高血圧症例に対する至適降圧薬選択における性別の意義―非侵襲的血行動態の年齢別および男女別の解析から― (ポスター,一般) 2019/05
3. 外来にて測定した循環血行動態と血漿レニン活性をガイドにした、個々における至適降圧薬選択―降圧薬選択の個別化をめざして― (口頭発表,一般) 2016/10
4. 投薬前の外来随時血漿レニン活性値は、アンジオテンシンII受容体拮抗薬(ARB)の降圧効果の予測に有用であるか? (ポスター,一般) 2014/05
5. 白衣高血圧および白衣現象の外来血行動態の特徴とその機序の推測 (ポスター,一般) 2012/09
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■ 資格・免許
1. 1990/05 医師免許 (第334952号)
2. 1995 日本内科学会認定内科医
3. 2006 日本内科学会総合内科専門医
4. 2016 日本高血圧学会専門医
5. 2019/08 日本プライマリケア学会認定医
■ 講師・講演
1. 2018/12 DOAC内服下における高血圧管理-至適降圧薬をどう決めるか?-
2. 2013/04 高血圧のテーラーメード治療を目指して―外来血行動態とホルモン値をガイドにした降圧薬選択―(戸塚、神奈川)
3. 2010/07 高血圧のテーラーメード治療を目指して(大宮、埼玉)
4. 2009/11 血管拡張性β遮断薬の降圧薬としての有用性とその至適使用法(広島市、広島)
■ 委員会・協会等
1. 2004~2005 大動脈瘤・大動脈解離診療ガイドライン 合同研究班 協力員
■ 現在の専門分野
総合診療, 循環器内科 (キーワード:内科学一般、高血圧) 
■ 所属学会
1. 1991/08~ 日本内科学会
2. 2005/09~ 日本高血圧学会
3. 2019/05~ 日本プライマリケア連合学会
4. 2020/06~ 日本病院総合診療医学会
5. 1991~2016/09 日本循環器学会
■ 学歴
1. 1984/04~1990/03 信州大学 医学部 卒業
2. 1996/03~1997/08 Vanderbilt University Faculty of Medicine Divsion of Cardiology 留学
3. 1997/08~1998/07 Stanford University Faculty of Medicine Division of Cardiovascular medicine 留学
4. 2004/09/17
(学位取得)
東京女子医科大学 医学博士
■ 職歴
1. 2007/08~2011/03 東京女子医科大学 循環器内科 講師
2. 2008/04~2020/03 青葉会一橋病院 内科 部長