(最終更新日:2019-09-14 12:54:41)
  サトウ アズサ   Sato Azusa
  佐藤 梓
   所属   医学部 医学科  化学
   職種   講師
■ 著書
1. 部分執筆  女性医師のロールモデル実習ーチーム医療におけるコミュニケーションー「人間関係教育と行動科学テキストブック 第3版ー「至誠と愛」の実践学修ー」 2018/04
2. 部分執筆  外来患者との医療対話「人間関係教育と行動科学テキストブック 第2版」 2015/04
3. 部分執筆  女性医師のロールモデル実習ー地域医療における活躍ー「人間関係教育と行動科学テキストブック 第2版」 2015/04
4. 部分執筆  外来患者との医療対話「人間関係教育と行動科学テキストブック」 2014/04
■ 学術雑誌
1. 原著  Mediator and Additive Free Trifluoromethyl-Fluorination ofTerminal Alkenes by Persistent Perfluoroalkyl Radical 2019/06 Link
2. その他  医学部の選択講義(医学情報学)におけるタブレット端末の活用 2019/05
3. その他  フルオロアルケニルクロム(Ⅲ)種を用いた(Z)-フルオロアルケン誘導体の合成法 2019/01
4. 原著  A simple, one-step polychromatic staining method for epoxy-embedded semithin tissue sections 2018/10
5. その他  モノフルオロアルケニルアジドの新規な合成法の開発 2018/03
6. 原著  Diastereoselective Regiodivergent Mannich Versus Tandem Mannich-Cyclization Reactions 2017/10
7. 原著  Self-Disproportionation of Enantiomers (SDE) via achiral gravity-driven column chromatography of N-fluoroacyl-1-phenylethylamines 2017/04
8. 総説  Self-Disproportionation of Enantiomers (SDE) of chiral sulfur-containing compounds via achiral chromatography 2017/02
9. その他  極安定パーフルオロアルキルラジカル(PPFR)を用いたトリフルオロメチル化反応 2017/02
10. 総説  Self- Disproportionation of Enantiomers (SDE) via achiral chromatography of chiral amides. 2016/11
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■ 学会発表
1. Persistent Perfluoroalkyl Radical as a New Trifluoromethylating Agent (ポスター,一般) 2016/07/04
2. SYNTHETIC METHOD FOR FLUOROALKENE DIPEPTIDE ISOSTERES THROUGH C-F BOND FUNCTIONALIZATION (口頭発表,特別・招待講演等) 2014/09/21
3. ENANTIOSELECTIVE SYNTHSIS OF FLUOROALKENE DIPEPTIDE ISOSTERES THROUGH C-F BOND FUNCTIONALIZATION (ポスター,一般) 2014/05/29
4. DEFLUORINATIVE AZIDATION REACTION OF DIFLUOROALLYL COMPOUNDS USING SILYLATED AZIDE (ポスター,一般) 2012/07/24
5. 医学部生に対する縫合シミュレーション教育プログラムの開発と評価 (口頭発表,一般) 2019/09/21
6. 医学生の学外での学修に関する実態調査 (ポスター,一般) 2019/07/27
7. 薬害について共に学ぶ医学部と薬学部の協働教育 (口頭発表,一般) 2019/07/27
8. シミュレーションを活用した整形外科診療参加型外来実習プログラムの構築と評価 (口頭発表,一般) 2019/07/26
9. 医学部3年生のキャリア構築と支援 (口頭発表,一般) 2019/07/26
10. 医学部の選択講義(医学情報学)におけるタブレット端末の活用 (口頭発表,一般) 2019/03/09
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■ 資格・免許
1. 1996 薬剤師
2. 2012 甲種危険物取扱者
■ 職務上の実績
●その他職務上特記すべき事項
1. 2002/04~ テュートリアル テュータ(2018年度まで計17期)
2. 2004/04~2017/05 「至誠と愛」の実践学修教育委員会(旧人間関係教育委員会) 実行委員
3. 2004/04~ 新入生オリエンテーション 企画・担当
4. 2007/04~ テュートリアル 課題作成(2018年度まで計13課題)
5. 2009/04~ 学友会 総務委員会 総務委員
6. 2013/04~ 基礎系サーバー管理委員会 実務担当者
7. 2013/04~ 情報処理・統計教育委員会 委員
8. 2013/04~ 選択科目教育委員会 委員
9. 2017/06~ 「至誠と愛」の実践学修教育委員会(旧人間関係教育委員会) 委員
10. 2018/09~ 教学ICT推進ワーキンググループ
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2015/08~2016/10  Development of a New Radical Trifluoromethylation Reagent Grants to support the IIC 
2. 2016/10~2016/11  新規トリフルオロメチル化試薬の開発と応用 外国人招へい研究者(短期) 
3. 2002/04~2004/03  ジペプチドイソスターとしてのフルオロオレフィンの合成法の開発とその応用 基盤研究(C) 
4. 2003/04~2006/03  γ位ヘテロジ置換アリルジルコニウム種を用いる合成反応の開発と応用 若手研究(B) 
5. 2004/04~2007/03  ペプチドミメティクス合成を指向したフルオロオレフィンの合成開発とその応用 基盤研究(C) 
6. 2006/04~2009/03  γ,γ-ジアルコキシアリルジルコニウム種とその類縁体を用いた合成法の開発 若手研究(B) 
7. 2007/04~2008/03  高血圧予防食品素材の開発 競争的資金等の外部資金による研究 
■ 講師・講演
1. 2016/06 フッ素の性質を利用したフルオロアルケン合成と応用(相模中央化学研究所)
2. 2009/12 PBLテュートリアル教育(順天堂大学さくらキャンパス)
3. 2013/10 Recent Advances in Fluoolefin Synthesis(San Sebastián, Spain)
■ 委員会・協会等
1. 2016/04~2016/10 第6回フッ素化学若手の会実行委員会 実行委員
2. 2016/10~2017/09 第7回フッ素化学若手の会実行委員会 実行委員
3. 2017/09~2018/06 フッ素化学の最前線とフッ素化学工業セミナー(2018)実行委員会 事務局
■ 現在の専門分野
化学系薬学, 有機化学, 教育学 (キーワード:有機合成化学、有機フッ素化学、医学教育学) 
■ 所属学会
1. 2013~2017/12 日本法中毒学会
2. 2017~ 日本情報教育学会
3. 1995~ 日本薬学会
4. 1995~ 有機合成化学協会
5. 2008~ American Chemical Society
6. 2008~ 日本フッ素化学会
7. 2009~ 日本化学会
8. 2010~ 日本医学教育学会
9. 2012~ 初年次教育学会
■ 職歴
1. 2001/04~2007/03 東京女子医科大学 医学部 化学教室 助手
2. 2007/04~2019/06 東京女子医科大学 医学部 化学教室 助教
3. 2008/04~ 東京女子医科大学 看護専門学校 非常勤講師
4. 2013/10~2013/12 University of the Basque Country, Spain Visiting Research Scientist
5. 2015/08~2015/10 Jacobs University Bremen, Germany Visiting Scientist
6. 2019/07~ 東京女子医科大学 医学部 化学教室 講師
■ 科研費研究者番号
10338965