(最終更新日:2022-05-26 17:06:04)
  カタオカ ヒロシ   KATAOKA Hiroshi
  片岡 浩史
   所属   医学部 医学科(東京女子医科大学病院)  腎臓内科
   職種   助教
■ 著書
1. 編集・監修  研修医のための腎臓内科病棟マニュアル「研修医のための腎臓内科病棟マニュアル」 2018/11
2. 部分執筆  腎予後から考えるメタボリックシンドローム(MetS)診断基準「日本内科学会雑誌」 2017/02
■ 学術雑誌
1. 原著  Mutation Type and Intracranial Aneurysm Formation in Autosomal Dominant Polystic Kidney Disease 2022/05/20
2. 原著  Urate-lowering therapy for CKD patients with asymptomatic hyperuricemia without proteinuria elucidated by attribute-based research in the FEATHER Study 2022/03/08
3. 原著  Initial decline in eGFR to predict tolvaptan response in autosomal-dominant polycystic kidney disease 2022/01/29
4. 原著  Germline Mutations for Kidney Volume in ADPKD 2021/12/13
5. 総説  ADPKD 3)遺伝子診断:診断と予後 2021/11
全件表示(74件)
■ 学会発表
1. 常染色体優性アルポート症候群患者のドナー適応について (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2020/11/02
2. 尿酸・尿素分布容積比(UUVdR)は、バイオインピーダンス法によるECW/TBWの代用として有用な可能性がある (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2020/11/02
3. 抗菌薬加療により早期寛解にいたった梅毒関連膜性腎症の1例 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2020/09/26
4. 電顕連続切片にて基底膜内の細胞突起伸展像を評価したpodocyte infolding glomerulopathy(PIG)の1例 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2020/09/26
5. 機械学習法を用いたADPKD患者の遺伝子変異と腎予後についての検討 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2020/08/19
全件表示(63件)
■ 資格・免許
1. 2003/05/12 医師免許
2. 2014/12/01 難病指定医
3. 2007/10/02 内科認定医
4. 2013/12/13 総合内科専門医
5. 2010/04/01 腎臓内科専門医
全件表示(8件)
■ 所属学会
1. 日本内科学会
2. 日本腎臓学会
3. 日本透析医学会
4. 日本肥満学会
■ 学歴
1. 東京女子医科大学 医学部 博士(医学)
2. 1997/04~2003/03 鹿児島大学 医学部 卒業
3. 1990/04~1994/03 京都大学 法学部 卒業
■ 職歴
1. 2005/04~2008/03 亀田総合病院
2. 2003/04~2005/03 東京女子医科大学 医療練士研修生
3. 1994/04~1997/03 JR西日本株式会社