(最終更新日:2019-06-17 21:52:09)
  マツウラ イサオ   
  松浦 功
   所属   医学部 医学科(附属八千代医療センター)  八千代医療センター リウマチ膠原病内科
   職種   助教
■ 学会発表
1. 大血管炎型巨細胞性動脈炎様の症状を呈し,PET-CTが診断に有用であった"四肢限局性血管炎"の一例 (ポスター,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2019/04/17
2. 好酸球性多発血管炎性肉芽腫症に胸椎部肥厚性脊髄硬膜炎を合併した一例 (ポスター,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2019/04/16
3. 未治療関節リウマチ患者に対する早期治療介入遅延の原因に関する検討 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2019/04/15
4. 腸管穿通発症時に凝固第 13 因子活性低下を認め,補充療法を行ったリウマチ性血管炎 の一例 (ポスター,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2018/06
5. "RS3PE症候群"の多くは関節リウマチである (ポスター,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2018/04/28
6. リウマチ性多発筋痛症患者の貧血と治療への反応性 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2018/04/28
7. High Plasma Factor XIII Transglutaminase Activity Inversely Correlates with SLE Disease Activity Yet Associates with Higher Carotid Artery IMT and Low CD14+CD16+ monocyte Levels (ポスター,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2017/11/05
8. CAN WHOLE BODY MRI AT BASELINE IDENTIFY DEFINITE INFLAMMATORY ARTHRITIS PATTERNS IN UNDIFFERENTIATED ARTHRITIS? (ポスター,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2017/06/16
9. POSSIBLE CORRELATION BETWEEN COAGULATION FACTOR XIII AND DISEASE ACTIVITY IN SYSTEMIC LUPUS ERYTHEMATOSUS (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2017/04
10. ぶどう膜炎を機に診断された脊椎関節炎の5例 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2017/04
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■ 学歴
1. 1997/04~2004/03 三重大学 医学部 医学科 卒業 学士
■ 職歴
1. 2004/04~2006/03 国保旭中央病院 初期研修医
2. 2006/04~2009/03 国保旭中央病院 内科後期研修医
3. 2009/04~2012/06 国保旭中央病院 アレルギー膠原病内科 医員
4. 2012/10~2015/06 UCLA リウマチ科 研究員
5. 2015/07~2016/07 Leeds大学 リウマチ筋骨格疾患研究所 研究員