(最終更新日:2017-05-15 17:11:06)
  オチアイ モエコ   
  落合 萌子
   所属   医学部 医学科(東京女子医科大学病院)  膠原病リウマチ内科
   職種   助教
■ 学術雑誌
1. 原著  Chronological changes in baseline disease activity of patients with rheumatoid arthritis who received biologic DMARDs between 2003 and 2012. 2015/05
2. 原著  Chronological changes in baseline disease activity of patients with rheumatoid arthritis who received biologic DMARDs between 2003 and 2012. 2015/05
3. 原著  Rheumatic diseases and sex differences. 2015/04
4. 原著  Assessment of the effectiveness of golimumab 50-mg and 100-mg regimens in patients with rheumatoid arthritis in daily practice. 2015/03
■ 学会発表
1. IORRAコホートを用いた発症早期関節リウマチ患者におけるHAQ寛解達成の年代別推移の検討 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2017/04/21
2. 関節リウマチ患者の生命予後は改善したか (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2017/04/21
3. IORRAコホートを用いた生活保護受給者の関節リウマチ治療の現状に関する検討 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2017/04
4. IORRAコホートを用いた日本人RA患者における飲酒量とRA疾患活動性の関連性の検討 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2017/04
5. 生物学的製剤時代における関節リウマチの帯状疱疹リスクの検討 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2017/04
6. 日本人関節リウマチ患者における悪性腫瘍罹患の経時的推移~IORRAコホート2000-2013を用いた検討~ (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2017/04
7. 日常臨床下における関節リウマチ患者に対するインフリキシマブ著効中止成功例の検討 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネル(公募)) 2014/04/25
8. 生物学的製剤が投与された関節リウマチ患者背景の年次別変遷 (ポスター,一般) 2013/04/19