<<< 前 2017年度 2018年度 2019年度
 東医療センター リハビリテーション部
概要 当該年度の研究費受入状況 学術雑誌
著書 学会発表


准教授:
   柴田 興一
■ 概要
幅広いリハビリテーション
整形外科、脳神経疾患をはじめ幅広い疾患に対するリハビリテーションを行っている。脳卒中に関しては、急性期からのリハビリテーションをこころがけ、癌リハビリや心臓リハビリもてがけている。
ページの先頭へ
■ 当該年度の研究費受入状況
ページの先頭へ
■ 当該年度研究業績数一覧表
学術雑誌 著書 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
筆 頭Corresponding
Author
共 著筆 頭Corresponding
Author
共 著 筆 頭共 著筆 頭共 著 演 者共 演演 者共 演 演 者共 演
 0 0 1 1 0 1  0 1 0 0  0 1  0 0  0 0
ページの先頭へ
■ 学術雑誌
原著
1. Shibata Koichi, Sugiura Mieko, Nishimura Yoshiko, Sakura Hiroshi:  The effect of small vessel disease on motor and cognitive function in Parkinson's disease.  Clinical Neurology and Neurosurgery  182 :58-62 , 2019.7
症例報告
1. 杉浦美恵子, 柴田興一, 斉藤聡志, 西村芳子, 高橋浩一, 佐倉宏:  繰り返す一過性神経症状を契機に診断された特発性低髄液圧症候群の1症例.  臨床神経学  59 (8) :530-535 , 2019.8
2. Sugiura Mieko, Shibata Koichi, Saito Satoshi, Nishimura Yoshiko, Sakura Hiroshi:  Levofloxacin-associated encephalopathy with severe hyperventilation.  Internal Medicine  58 :1495-1499 , 2019.5
ページの先頭へ
■ 著書
1. 柴田興一:    内科学書 内科学総論・臨床症状  441-442.  中山書店,  東京, 2019.8
ページの先頭へ
■ 学会発表
1. 柴田興一: 片頭痛病態解明へ-神経生理学的研究からの羅針盤.  第60回日本神経学会学術大会,  大阪,  2019/05
ページの先頭へ
  :Corresponding Author
 :筆頭者
◎:発表者