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ヤマト マサユキ
YAMATO Masayuki
大和 雅之 所属 医学研究科 医学研究科 (医学部医学科をご参照ください) 職種 教授 |
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| 言語種別 | 日本語 |
| 発表タイトル | 再生医療等製品のドナー由来感染症リスクに関する日米欧規制比較 |
| 会議名 | 第32回医療機器社会実装のためのレギュラトリーサイエンス研究会 |
| 学会区分 | 全国規模の学会 |
| 発表形式 | 口頭 |
| 講演区分 | 一般 |
| 発表者・共同発表者 | ◎大場 孝浩, 大和雅之, 田村学 |
| 発表年月日 | 2026/08/22 |
| 開催地 (都市, 国名) |
長野県軽井沢市 |
| 開催期間 | 2026/08/22~2026/08/22 |
| 学会抄録 | 第32回医療機器社会実装のためのレギュラトリーサイエンス研究会 プログラム・抄録集 10 |
| 概要 | 一般演題6.
【目的】 近年、他家(同種)細胞治療と呼ばれる自己由来ではないドナー由来の細胞を用いた再 生医療等製品の開発・実用化が進展している。他家細胞治療では、単一ドナー由来の細胞 が多数の患者に投与されるため、ドナー由来感染症に対するリスク管理が重要となる。一 方、再生医療等製品に関する日米欧の規制比較はこれまで報告されているが、感染症リス クに着目した検討は限られている。本研究は、日米欧のドナー適格性判定における感染症 リスク管理の共通点および相違点を整理し、再生医療等製品の感染症リスク管理において 考慮すべき重要な要因を明らかにすることを目的とした。 |