(最終更新日:2017-09-22 14:09:18)
  オカダ ミドリ   OKADA Midori
  岡田 みどり
   所属   医学部 医学科  化学
   職種   教授
■ 著書
1. 部分執筆  11. 看護の医療対話 実習「人間関係教育と行動科学テキストブック」 2014/04
2. 部分執筆  外来患者との医療対話「人間関係教育と行動科学テキストブック 第2版」 2015/04
3. 部分執筆  看護の医療対話 実習「人間関係教育と行動科学テキストブック 第2版」 2015/04
4. 部分執筆  個人情報保護「人間関係教育と行動科学テキストブック」 2015/04
5. 部分執筆  乳幼児との対話 実習「人間関係教育と行動科学テキストブック 第2版」 2015/04
6. 部分執筆  薬害を考えるワークショップ「人間関係教育と行動科学テキストブック 第2版」 2015/04
7. 部分執筆  外来患者との医療対話「人間関係教育と行動科学テキストブック」 2014/04
8. 部分執筆  乳幼児との対話 実習「人間関係教育と行動科学テキストブック」 2014/04
9. 部分執筆  薬害を考えるワークショップ「人間関係教育と行動テキストブック」 2014/04
10. 部分執筆  生涯学び続ける女性医師を育てるためのひとつの取り組み「新しい医学教育の流れ '11冬 第39回医学教育セミナーとワークショップの記録」 2011/08
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■ 学術雑誌
1. その他  極安定パーフルオロアルキルラジカル(PPFR)を用いたトリフルオロメチル化反応 2017/02
2. その他  新規なラジカルトリフルオロメチル化反応の開発 2016/02
3. 原著  Synthesis of (Z)-fluoroallyl azides through aluminium-mediated defluorinative functionalization reactions 2015/01
4. 原著  Trial Use of the Personal Qualities Assessment (PQA) in the Entrance Examination of a Japanese Medical University: Similarities to the Results in Western Countries 2014/12
5. その他  γ,γ-ジアルコキシアリルジルコニウム種とα,β-不飽和ケトンとの反応 2013/11
6. その他  シクロプロピルアニオン等価体としてのγ、γ-ジアルコキシアリルジルコニウム種の反応性 2012/08
7. 原著  Preparation of (Z)-1-fluoro-1-alkenyl carboxylates, carbonates and carbamates through chromium mediated transformation of dibromofluoromethylcarbinyl esters and the reactivity as double acyl group donors 2012/01
8. 原著  Copper-free defluorinative alkylation of allylic difluorides through Lewis acid-mediated C-F bond activation. 2011/06
9. 原著  Copper mediated defluorinative allylic alkylation of difluorohomoallyl alcohol derivatives directed to an efficient synthetic method for (Z)-fluoroalkene dipeptide isosteres 2011/05
10. その他  医学部のマナー教育は「人間関係教育」 2010/11
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■ 学会発表
1. 神経難病療養者のこころのケアとして「聴く」ことを考えるー安心して表出できる聴き方ー (シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)) 2017/08/26
2. 難病体験記から「聴く」ことの重要性を分析する (ポスター,一般) 2017/08/25
3. 中高生の理系進路選択支援プログラムにおける出張講義の効果 (ポスター,一般) 2017/08/19
4. 東京女子医科大学人間関係教育における「看護の医療対話実習」10年間の総括 (ポスター,一般) 2017/08/19
5. 女子中高生の医療系進路選択を支援する取り組みにおける病院見学プログラム (ポスター,一般) 2017/03/26
6. 4-ブロモ-4,4-ジフルオロクロトン酸エステルを用いる付加環化反応:活性メチレン化合物およびN-ベンジリデングリシンエステルとの反応 (ポスター,一般) 2017/03/25
7. 医学部における薬害教育の取り組み(実例紹介) (口頭発表,一般) 2016/11/30
8. 4-ブロモー4,4-ジフルオロクロトン酸誘導体を用いたジフルオロシクロプロパン誘導体の合成 (ポスター,一般) 2016/09/29
9. 極安定パーフルオロアルキルラジカルを用いたトリフルオロメチル化反応の開発 (ポスター,一般) 2016/09/29
10. 公開交流集会 神経難病療養者のこころのケアとして「聴く」ことを考える ー感情の聴き方ー (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)) 2016/08/27
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■ 資格・免許
1. 1978/03 薬剤師免許
■ 社会における活動
1. 2011/04~2012/03 科学技術振興機構「サイエンスパートナーシッププロジェクト」による、中学生のための「大学で学ぼう」講座の実施
2. 2014/04~ 千代田区教育委員会による「特色ある教育活動「大学で学ぼう」プログラムの実施
3. 2015/04~2016/03 科学技術振興機構の「女子中高生の理系進路選択支援プログラム」に選定され「未来のいのちと健康を支えるのは『あなた』」プロジェクトを実施
4. 2016/04~ 科学技術振興機構の「女子中高生の理系進路選択支援プログラム」に選定され「未来のいのちと健康を支えるのは『あなた』」2016プロジェクトを実施
5. 2012/04~ 千代田区教育委員会による「特色ある教育活動「大学で学ぼう」プログラムの実施
6. 2013/04~2014/03 科学技術振興機構の「女子中高生の理系進路選択支援プログラム」に選定され「未来の医療を支えるのは『あなた』」プロジェクトを実施
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2002/04~2004/03  ジペプチドイソスターとしてのフルオロオレフィンの合成法の開発とその応用 基盤C (キーワード:フルオロオレフィン、ペプチドイソスター、有機銅試薬、トリアルキルアルミニウム)
2. 2004/04~2007/03  ペプチドミメティクス合成を指向したフルオロオレフィンの合成開発とその応用 基盤C (キーワード:フルオロオレフィン、ペプチドイソスター、プロテアーゼインヒビター)
■ 講師・講演
1. 2014/01 女子中高生の理系進路選択支援プログラムー未来の医療を支えるのは「あなた」ー(東京)
2. 2006/11 Problem based learning について(東京)
3. 2011/01 生涯学び続ける女性医師を育てるためのひとつの取り組み(広島)
4. 2013/02 タスクフォースの役割, 介入の仕方でSGDはどのように変わるか(八王子)
■ 所属学会
1. 2016/05 日本難病看護学会
2. 1978/03~ 日本薬学会
3. 2013/02~2015/01 ∟ 代議員、関東支部幹事
4. 1989~ 有機合成化学協会
5. 2001/03~ American Chemical Society
6. 2004~ 日本化学会
7. 2007/02~ 日本医学教育学会
8. 2008~ 日本フッ素化学会
■ 学歴
1. 1973/04~1977/03 東京薬科大学 薬学部
2. 1977/04~1979/03 東京薬科大学大学院 薬学研究科 薬学修士
3. 1997/03
(学位取得)
東京薬科大学大学院 博士(薬学)