(最終更新日:2017-07-07 15:04:15)
  タカハシ ヒトシ   
  高橋 一志
   所属   医学部 医学科(東京女子医科大学病院)  神経精神科
   職種   講師
■ 著書
1. 部分執筆  週刊 日本医事新報
向精神薬総まとめ「週刊 日本医事新報
向精神薬総まとめ」 2014/07
2. 部分執筆  ①抗精神病薬・抗うつ薬.「治療薬ハンドブック 2009」 2009
3. 部分執筆  ①社会資源一覧,関係法規.「治療薬 up to date 2009」 2009
■ 学術雑誌
1. 原著  Association between serotonin transporter polymorphisms (5-HTTLPR) and the MADRS
Dysphoria, Retardation, and Vegetative Subscale scores in the treatment of depression 2017/06
2. 総説  双極性障害へのプライマリ・ケアでの対応 2017/05
3. 総説  うつ病の維持期に併存する不安障害の薬物療法 2014/08
4. 総説  (抗精神病薬と抗てんかん薬 新しい展開) ドパミン・システムスタビライザー・アリピプラゾールについて 2009
5. 原著  Efficacy and tolerability of aripiprazole in first-episode drug-naive patients with schizophrenia: an open-label trial 2009
6. 原著  Improvement of selective serotonin reuptake inhibitor-induced sexual dysfunction without worsening of depressive symptom after switching to milnacipran 2009
■ 学会発表
1. Clozapine治療によって体重減少が得られた統合失調症患者の臨床経過 (ポスター) 2017/03/25
2. アリピプラゾール持効性注射剤への変薬によりQT時間の正常化を認めた症例 (ポスター) 2017/03/25
3. 「重度かつ慢性」を作らないための早期介入 (口頭発表) 2017/03/24
4. 当事者の経験から統合失調症の社会機能の回復に有用な要因を明らかにする (ポスター) 2017/03/24
5. 当事者の経験から統合失調症の社会機能の回復に有用な要因を明らかにする~質的研究~ (ポスター,一般) 2017/03/24
6. 5HTTLPR遺伝子多型とMADRS dysphoria スコアの治療反応性について (ポスター,一般) 2016/11/18
7. ベンゾジアゼピン受容体作動薬依存とうつ病が合併した一例 (口頭発表,一般) 2016/11/18
8. クロザピン治療によって体重減少が得られた統合失調症患者の臨床経過 (口頭発表,一般) 2016/11/05
9. 当院でのclozapine治療報告 (ポスター,一般) 2012/10/18
10. Lamotrigine投与中にStevens-Johnson症候群を発症した双極性障害の一例 (ポスター,一般) 2012/07/27
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