<<< 前 2016年度 2017年度 2018年度 | 2019年度 | 2020年度 次 >>>
 八千代医療センター 薬剤部
概要 当該年度の研究費受入状況 学術雑誌
学会発表


■ 概要
ページの先頭へ
■ 当該年度の研究費受入状況
ページの先頭へ
■ 当該年度研究業績数一覧表
学術雑誌 著書 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
筆 頭Corresponding
Author
共 著筆 頭Corresponding
Author
共 著 筆 頭共 著筆 頭共 著 演 者共 演演 者共 演 演 者共 演
 0 0 1 0 0 1  0 0 0 0  2 4  0 0  0 0
ページの先頭へ
■ 学術雑誌
原著
1. 岡本 剛, 永田 夏子, 土岐 大介, 瀬戸口 誠, 乾 政志, 小林 恵美子:  タクロリムスとミコナゾール経口用ゲル製剤との薬物間相互作用 併用終了後におけるタクロリムス体内薬物動態の変化.  TDM研究  35 (4) :135-141 , 2018.12
ページの先頭へ
■ 学会発表
1. ◎岡本剛, 永田夏子, 乾政志, 小林恵美子: ミコナゾール経口用ゲル製剤によるタクロリムス薬物動態への影響.  第52回日本臨床腎移植学会,  大阪,  2019/02
2. ◎永田夏子, 杉山栄美, 西野真紀, 渡邉基之, 岡本剛, 乾政志, 小林恵美子: 腎移植チームにおける薬剤師の役割:エクリズマブ使用症例の経験.  第52回日本臨床腎移植学会,  大阪,  2019/02
3. 水嶋 翔平, 湯澤 紘子, 木村 友則, 小口 萌, 森戸 知宏, 小池 美菜子, 岡本 剛, 小林 恵美子, 貞広 智仁: 血中濃度から検討したフェノバルビタール除去に対する血液吸着療法の有効性.  第29回日本急性血液浄化学会学術集会,  愛知県,  2018/09
4. 岡本 剛, 山田 雄一郎, 小林 恵美子, 春田 昭二: 直接作用型経口抗凝固薬(DOAC)における減量基準の統一を試みる.  第35回日本TDM学会・学術大会,  福岡県,  2018/05
5. 山田 雄一郎, 岡本 剛, 小林 恵美子, 春田 昭二: 直接作用型経口抗凝固薬(DOAC)間に生じる腎機能に応じた相対的な用量格差についての検討.  第35回日本TDM学会・学術大会,  福岡県,  2018/05
全件表示(7件)
ページの先頭へ
  :Corresponding Author
 :筆頭者
◎:発表者