<<< 前 2015年度 2016年度 2017年度
 東医療センター
 
概要 当該年度の研究費受入状況 学術雑誌
著書 学会発表


教授:
   内潟 安子
■ 概要
ページの先頭へ
■ 当該年度の研究費受入状況
ページの先頭へ
■ 当該年度研究業績数一覧表
学術雑誌 著書 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
筆 頭Corresponding
Author
共 著筆 頭Corresponding
Author
共 著 筆 頭共 著筆 頭共 著 演 者共 演演 者共 演 演 者共 演
 0 0 7 0 0 0  0 2 0 0  0 1  0 0  0 0
ページの先頭へ
■ 学術雑誌
原著
1. 内潟安子:  生きるということと慢性炎症.  糖尿病診療マスター  15 (10) :819-819 , 2017.10
2. 髙木聡, 三浦順之助, 内潟安子:  意識障害を来す疾患の診療 糖尿病.  臨牀と研究  94 (9) :1120-1124 , 2017.9
3. 内潟安子:  若年発症の糖尿病 合併症は2型が1型を有意に上回る
小児期・青年期に診断された1型、2型糖尿病と10代・若年成人期における合併症との関連.  The Mainichi Medical Journal  13 (4) :170-171 , 2017.8
4. 内潟安子:  糖尿病と性差.  医学のあゆみ  262 (2) :173-178 , 2017.7
5. 内潟安子:  食生活の欧米化とインスリン治療.  東京内科医会会誌  32 (3) :224-229 , 2017.4
総説及び解説
1. 三浦順之助, 内潟安子:  糖尿病の日本人特異性~日本的糖尿病学の確率へ~日本人1型糖尿病の特異性ー臨床像の違いからみえる背景因子ー.  月刊糖尿病  9 (6) :30-40 , 2017.6
2. 柳澤慶香, 内潟安子:  1 型糖尿病の妊婦,劇症1 型糖尿病とは.  内科  119 (1) :77-79 , 2017
ページの先頭へ
■ 著書
1. 内潟安子, 柳澤慶香:  §10-31妊娠糖尿病.  1336専門家による私の治療2017-2018年版  783-784.  日本医事新報社,  東京, 日本, 2017.7
2. 内潟安子:  セミナーⅠ病態に応じたインスリンによる治療 発言3シックデイと低血糖からみた糖尿病とそれへの対応とは.  病状・病態に応じたシームレスな管理・治療 -病型と合併症併発に応じた適切な対応-(糖尿病UP・DATE賢島セミナー2016)  40-49.  メディカル・ジャーナル社,  東京, 2017.6
ページの先頭へ
■ 学会発表
1. ◎田中伸枝, 馬場園哲也, 入村泉, 花井豪, 渕之上昌平, 田邉一成, 内潟安子: 腎移植を施行された1型および2型糖尿病患者における腎および生命予後の比較.  第62回日本透析医学会学術集会・総会,  横浜,  2017/06
ページの先頭へ
  :Corresponding Author
 :筆頭者
◎:発表者