<<< 前 2015年度 2016年度 2017年度
 化学療法・緩和ケア科
 
概要 当該年度の研究費受入状況 学会発表


教授:
   林 和彦
准教授:
   川上 和之
講師:
   竹下 信啓
助教:
   近藤 侑鈴
   中島 豪
■ 概要
医療方針
医師である前に一人の人間として、患者さんと共にがんと向き合う事を前提とします。生存率や生存期間といった数字にとらわれない、フレキシブルで全人的ながん医療をめざして日々努力を続けています。
特徴
化学療法・緩和ケア科では、肺癌・胃癌・大腸癌・肝臓癌・乳癌の5大がんを中心とした固形癌の化学療法を担当し、疼痛対策や栄養管理などの身体緩和医療も提供します。より安全確実で快適な治療が行えるように、安全確実な外来化学療法を積極的に導入し、第1病棟6階病棟では、五大がんのみならず、責任診療科が不明確になりがちな原発不明がん、多臓器重複がんなどの入院治療も行います。
東京女子医科大学化学療法・緩和ケア科
ページの先頭へ
■ 当該年度の研究費受入状況
ページの先頭へ
■ 当該年度研究業績数一覧表
学術雑誌 著書 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
筆 頭Corresponding
Author
共 著筆 頭Corresponding
Author
共 著 筆 頭共 著筆 頭共 著 演 者共 演演 者共 演 演 者共 演
 0 0 0 0 0 0  0 0 0 0  0 1  0 1  0 0
ページの先頭へ
■ 学会発表
1. ◎YAGAWA Yohsuke, HIGUCHI Ryita, YAZAWA Takehisa, UEMURA Shuichiro, TAKESHITA Nobuhiro, OTA Takehiro, ARAIDA Tatsuo, YAMAMOTO Msakazu: Management of intrahepatic stones following diversion surgery for congenital choledochal cyst.  Joint Congress of The 6th Biennial Congress of the Asian-Pacific Hepato-Pancreato-Biliary Association(6th A-PHPBA) & The 29th Meeting of Japanese Society of Hepato-Biliary-Pancreatic Surgery(29th JSHBPS),  Yokohama,  2017/06
2. ◎岡田みどり, 林和彦, 佐藤梓, 齋藤加代子: 中高生の理系進路選択支援プログラムにおける出張講義の効果.  第49回 日本医学教育学会大会,  札幌、日本,  2017/08
ページの先頭へ
  :Corresponding Author
 :筆頭者
◎:発表者