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 救命救急センター
 
概要 当該年度の研究費受入状況 学術雑誌
学会発表


教授:
   矢口 有乃
   池田 寿昭
   曽我 幸弘
准教授:
   武田 宗和
助教:
   阿部 勝
   秋月 登
   稲垣 伸洋
   大城 拓也
   康 美理
   後藤 泰二郎
   齋藤 倫子
   齊藤 眞樹子
   鈴木 秀章
   角田 美保子

   中田 託郎
   永井 玲恩
   並木 みずほ
   山田 創
■ 概要
特徴
一次救急、二次救急および三次救命救急医療において、すべての救急疾患を担うとともに災害医療も従事しています。
優れた医療技術
三次救命救急医療では、初療から集中治療まで他の専門各科とともに行っています。心肺停止症例にはPCPSや、心停止後症候群には低体温療法、多臓器不全症例には急性血液浄化療法、重症呼吸不全にはECLA等、24時間365日対応が可能です。高気圧酸素療法室も救命救急センターの集中治療室内にあります。集中治療室では、主治医となりますので、一次、二次救急医療の診断学から集中治療医学まで幅広く診療を行っております。
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■ 当該年度の研究費受入状況
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■ 当該年度研究業績数一覧表
学術雑誌 著書 学会発表 その他
発表
和文英文 和文英文 国内国際
筆 頭Corresponding
Author
共 著筆 頭Corresponding
Author
共 著 筆 頭共 著筆 頭共 著 演 者共 演演 者共 演 演 者共 演
 0 0 1 0 0 0  0 0 0 0  0 6  0 0  0 0
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■ 学術雑誌
症例報告
1. 望月健太朗、中田託郎、青木基樹、大岩孝子、大鐘崇志、矢口有乃:  シタグリプチン過量服薬の1例.  日本救急医学会雑誌  28 (6) :242-246 , 2017.6
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■ 学会発表
1. 矢口有乃: 救急、集中治療における生命倫理.  第44回大分救急医学会,  大分,  2017/08
2. 東盛貴光: 熱傷専門施設を目指してできることー非熱傷熱傷施設における重症熱傷治療の経験からー.  第123回沖縄県医師会医学会総会,  沖縄,日本,  2017/06
3. 青木誠、萩原周一、金子稔、大嶋清宏、鈴木昌、櫻井淳、田原良雄、長尾建、矢口有乃、森村尚登: 心肺停止症例の来院時体重と予後に関する検討 最も予後の良いBMIは?(.  日本臨床救急医学会,  東京,  2017/05
4. 堤腱、吉田徹、桝井良裕、藤谷茂樹、平泰彦、北村伸哉、櫻井淳、長尾建、矢口有乃、森村尚登: 救急隊接触後に発症したnon-shockable院外心肺停止におけるE-CPRと予後の関連.  日本臨床救急医学会,  東京,  2017/05
5. 櫻井淳、木下浩作、前田幸弘、米本直裕田原良雄、、矢口有乃、森村尚登: 院外心停止症例のbag valve mask使用と気道確保器具使用のデータの偏り 救急隊着時自己心拍再開例.  日本臨床救急医学会,  東京,  2017/05
6. 東盛貴光: 地方における熱傷専門施設の開設へ向けて.  第43回日本熱傷学会総会・学術集会,  東京,  2017/05
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  :Corresponding Author
 :筆頭者
◎:発表者